神戸からたまたま遊びに来ました。
同潤会は古き良き建築のシンボル
でもあり、東京にあってこそ
生きるモノなのに...と思います。
破壊ではなくて再生への道を!と望みます

junko
神戸

マサコ
学生20才
岡山
今日初めてここへ来て、スッゴイ気にいった。
それがなくなるっていう事も今日知った。
みんなに愛されてるって事も今日知った。。。。
さみしいです。またぜったい近いうちに
来たい。ってゆうかぜったい来ます。
岡山から!! あぁ さみしい。。。
表参道に初めて来たときの
感動は「同潤会」にあった。
これから表参道を訪れる人達は
何を見て表参道に感動するのでしょうか...??

えつこ
学生23才
東京

正寿
教師40才
神戸

神戸から、束の間の里帰りを
利用して、うかがいました。
遙か昔の高校時代(この近所)の
帰り道に初めて見て「うわぁー」と
思った同潤会。21世紀の今見ても
別の意味で「うわぁー」と思います。
イベントご苦労様です。

春高バレーでたまたま通ったら
大好きな同潤会アパートメントがあった。すげぇ
「無」になってしまうのはすごい痛いです。
今この写真展にすこしでも関われてうれしい。
同潤会の写真集も持ってるくらい好き。
カメラ持って今月中にでもまたここに来たいです。
今日は本当に偶然に見つけた場所でこうゆう物が
残せるのはいいです。
また来ます。再来希望です。

恵里
高校生16才

写真家52才
東京
人の心に優しい
街、建物、事、物、人間、
に人々は憧れ、今、何よりも
必要としているのです。
同潤会は正にそのひとつ。
迷いながら雨に降られてここに出てしまった。
不思議な空気が見れて
ブランクから抜け出せそう...かな。
明日は名古屋に帰ろう。

エミ
絵描き23才

HIROKO
58才
茨城
都会の中の
昔もしのぶことの出来る
心のなごむ場所だと気付きました。
建物がなくなっても
だまって耐えてきた植物だけは
少しでも多く残される様に 。
神戸からたまたま遊びに来ました。
同潤会は古き良き建築のシンボル
でもあり、東京にあってこそ
生きるモノなのに...と思います。
破壊ではなくて再生への道を!と望みます

junko

kumiko
会社員25才
いつかは、なくなっちゃうかも、といううわさを
耳にしながらも、でもいつまでもあってくれる
ものだと思ってました。現実になくなっちゃうなんて...。
すごく淋しいです。

春も、夏も、秋も、冬も、それぞれのおもむきがあって、
本当に大好きでした。
うーん、まだ実感がわかないなぁ...。
心にぽっかり穴があいた気分。