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青山アパート
建て替え計画案は
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| mini DO+ news |

03/06/17 業界紙帝国タイムス取材
03/06/06 女性セブン取材
03/04/14 NEWS23撮影(放送日未定)
03/04/08 NEWS23取材
03/03/17 「リノーべーションスタディーズ」(INAX出版)発売
03/03/00 NHK番組製作会社取材・協力
03/02/00 フジTV系番組製作会社取材
03/02/05 京都新聞取材・掲載
03/01/17 雑誌nonnno取材協力
02/11/27 散歩の達人取材・掲載
02/11/27 毎日新聞取材・掲載
02/06/01 雑誌「住宅建築」6月号、寄稿
02/05/03 朝日新聞/関東版
02/04/30 朝日新聞/関西版
02/04/19 JAPAN TIMES
02/04/03 朝日新聞
 

↑Everybody's message
 

2003.06.17 (TUE)
帝国タイムス[業界新聞]掲載記事より引用

建て替え惜しむ声を発信東京の学生らが活動

 一九二七年に建てられ、七十六年もの間市民に親しまれてきた東京・原宿の同潤会青山アパートの取り壊し工事が始まった。この工事は一九九八年に大手デベロッパー森ビル(株)(東京都港区、森稔社長)を中心とした地権者によって結成された管理組合が計画を進めている。新しいビルは建築家・安藤忠雄氏の設計で二〇〇六年に完成する。新しいビルは来年に完成 同潤会青山アパートは、関東大震災後に住宅を供給する目的で建設されたアパート群のひとつで、かつて都内には全部で十六群存在した。最近では代官山アパートの跡地に新しい住商一体型の施設「代官山アドレス」が建設されるなど、どの建物も老朽化が進み転換期を迎えている。

 青山アパートには住居用以外に十数年前から若者に人気の雑貨店などが入居しており、その外観とともに表参道を訪れる人々のシンボル的存在となっていた。同アパートもバブル期に一度、違うデベロッパーによる建て替え計画が進んでいたがバブル崩壊で計画は頓挫していた。ところが、九八年に東京都が所有していた土地、建物の払い下げが実施され、森ビルなど数人が地主となり、再開発事業がスタートした。二〇〇四年には地上五階(一部六階)、地下六階の新しいビルが誕生する予定だ。様々な立場の人が話し合う場を この建て替え計画をきっかけに様々な分野の有志が集まったボランティア団体「DO+」が結成された。保存だけを声高に叫ぶ従来の建物保存運動とは一線を画した同団体の活動は興味深い。

 メンバーの大西正紀さんは原宿の街と青山アパートが大好きでインターネットのメーリングリストで建て替えの事実を知り、「景観や建物を保存してほしい、という思いをどのようにして訴えるか、多くの人々と追求する場をつくりたい」と、思うようになった。当時は大学院で建築を学ぶ一学生に過ぎなかった。 メーリングリストのオフ会の開催をきっかけに、建築家や学生、保存の専門家などが集まり、多い時では二十五名ほどのメンバーが活動していた。チラシの配布、署名活動など保存を訴える活動を行うなかで、大西さんは「メンバーが主体となって、設計者、事業者、学識経験者、地元住民など様々な立場の人がひとつのテーブルで話し合える場をつくりたい」と考えるようになった。そこで「DO+」はデベロッパーや建築家、地権者など、それぞれの立場の人と折衝し、一対一の話し合いを持つようになった。しかし、活動を続けるうちに"保存"という言葉がひとり歩きして、刺激的に受けとられたり、誤解を生むことも多くなっていく。メンバー同士の方向性の違いも露呈するようになり、結局「DO+」の活動は休止に追い込まれた。最終的に残ったのは大西さんともう一人のメンバーの田中元子さんだけ。

 こうしたなかで、ふたりは活動の原点ともなった「大好きな青山アパートが消えてしまうことをみんなに知ってもらいたい」という思いに立ち返る。当初はアパート全体の保存だけを考えていたが、住民と話し合ううちに利便性や安全性の向上を訴える声を聞き、考えを改めた。保存活動と並行して行っていた、地権者や建築家との話し合いが大きな意味を持つことに気付いたという。

 インターネットの掲示板などを通じて日々届くアパートを愛する人の声や壊したくないという思い。「こうした人々の思いを無駄にはできない」という気持ちが芽生え、青山アパートの建て替えを惜しむ人の声を集積し、発信することの重要性を認識する。アパートの一室で写真展を開催 二〇〇二年三月には、アパートの一室を使い「DO+」が主催して写真展を開いた。在りし日の同潤会アパートの写真や映像を展示したイベントで、開催期間の六日間で五百人もの人が訪れた。「DO+」が運営するインターネットのホームページには、建て替えを惜しむ多くの声が寄せられており、大西さんのもとには今もなおマスコミなどからの問い合わせが絶えない。

 日々姿をかえる首都・東京 都心の一等地は空前の建設ラッシュを迎えている。二〇〇二年以降でも汐留のシオサイト、六本木ヒルズなど著名な建築家が設計した住商一体型の高層施設を中心に新しい街づくりが進んでいる。時々刻々とその姿をかえる首都・東京は、エネルギッシュな魅力に溢れているが、一方で人々の心の拠り所となる懐かしい風景を犠牲にしてきたことも事実である。スクラップアンドビルドを繰り返す東京の街並みと比較されるのが、古い建物を補修して残すヨーロッパの街並みである。行政が都市の景観保存に積極的であることなど、景観や街づくりに対する価値観の違いが明確にあらわれている。

 今回の同潤会青山アパートのように、安全性の向上などを理由に建て替えを望む住人の声は無視できない。また、青山という立地から再開発に経済的効果が見込めるのも事実である。こうした現実に対して、地権者でも管理者でもない第三者が関わるかたちとなった今回のケース。今後も歴史的建造物の建て替えや慣れ親しんだ風景が失われようとするなかで、それを惜しむ人々の気持ち、街の人々の思いを汲み取り、市民が自発的に街づくりに関わることの可能性を見出した活動だったと言えるのではないだろうか。

DO+: URL http://www.doplus.org/
mosaki:URL http://www.mosaki.com/

     
『表参道2006展』開催!

 (以下、WEBsiteより引用)

 2006年1月、表参道のシンボルであった同潤会青山アパートが、安藤忠雄氏の建築デザインのもと新しいランドマークへと生まれ変わる。

趣旨:
「表参道」の歴史に焦点を当て、1920年の明治神宮鎮座にあわせて開通した表参道の誕生から、関東大震災後の同潤会青山アパートの建設、最先端情報発信地として国際的に注目を浴びる街となった現在、さらに新しいランドマークと共に変貌し続ける「表参道」のこれからを、時代ごとのテーマに沿って紹介

会期:2004年9月18日(土)〜 2005年1月16日(日)
会場:六本木ヒルズ森タワー50階  
時間:12:00-20:00(月ー木)/12:00-22:00(金)/ 10:00-22:00(土・日・祝日)いずれも入館は閉館の1時間前まで 10月23日(土)は16時にて閉館いたします。(入館は15時まで)

入館料:一般600円 / 学生(高校・大学)500円 / 子供(4歳以上〜中学生)300円
割引セット券(展望台を含む):一般: 1,800円 / 学生(高校・大学): 1,300円 / 子供(4歳以上〜中学生): 800円

主催:森ビル株式会社
特別協力:安藤忠雄建築研究所
協力:商店街振興組合原宿表参道欅会、神宮前地区町会連合会、神宮前四丁目地区市街地再開発組合
後援:渋谷区、渋谷区教育委員会

[LINK]

*森都市未来研究所 「表参道2006展」

『わたしの同潤会アパート展』開催!

 青山アパートの一方で、その他の同潤会アパート(清砂通り、大塚女子、江戸川)を含めた計4カ所がこの春、解体されました。そのほとんどが姿を消してしまった同潤会アパートを、上映会、ワークショップ、講演会などを通して紹介するイベントが開催されるそうです。

日本建築学会建築博物館・ギャラリーにて
期間は 11/10/2003〜11/30/2003

詳しい情報は>>>コチラ<<<

NEWS23放送終了。
 10月3日(金)23時30分〜
 TBS系列NEWS番組"NEWS23"で
 同潤会青山アパートのドキュメント 放送終了。

 *本日、10月3日、TBS系列、夜のニュース"NES23"にて青山アパートのドキュメントが放送されました。建て壊される前から、今までのドキュメント。様々な各関係者の中にDO+もほんの少しだけ登場しました。放送直後からたくさんの反響を頂いております。また、後日どのような内容であったか、報告いたしますので、少しお待ち下さい。

 *ご感想、ご意見などありましたら、気軽にBBSかメールをいただけると大変うれしいです。 因みに、ドキュメント放送後の筑紫さんのコメントは。「表参道と原宿が地域として特別だったのは、あの古い建物が人々のイメージのなかで核になっていたからなんだけど、、、」だったそうです。

>>>BBSはこちら<<<

>>>メールはこちら<<<

跡地にて起工式行われる

 8月26日、東京・表参道の同潤会青山アパートメント跡地で神宮前四丁目地区第一種市街地再開発事業の起工式が行われた。再開発組合の石井徹理事長と、組合の一員として事業に参加する森ビルの森稔社長、設計者の安藤忠雄氏、施工者である大林組の大林剛郎会長が、くわ入れを行った。起工式後の会には、扇千景国土交通大臣、桑原敏武渋谷区長なども出席し、再開発への期待を語った。(後略)

(日経アーキテクチュア2003.09.15号037ページより抜粋)

 一般地権者、地権者でもある事業者の森ビル、設計者、各種行政機関、周辺住民から、すべての関係者に至るまで、ここに辿り着くまでの苦労は計り知れないモノだっただろうと思います。上の文章に続く、石井理事長の言葉が素敵でした。最後にその言葉だけを抜粋します。詳しくは、同雑誌にて。

 「完成後の建物は、若者でごった返すラフォーレ原宿のようにはしたくない。かつての静かな住宅地だったころから同潤会アパートが街に与えていた雰囲気を、どう残していくかが、大きな課題だ。」(再開発組合の石井理事長)こうした旧建物の記憶を継承するためのアイデアが、着工を迎え、より明確になってきた。

NEW23の放送予定
 TBS系列のNEWS23で放送が予定されている青山アパート特集は、9月中に放送予定とアナウンサーの佐古さんより連絡がありました。5月23日に始まり、今では更地になってしまいましたね。設置された仮囲いのデザインは、クラインダイサムアーキテクツによるものだそうです。また、放送日程が決まり次第告知いたします。
■女性週間誌、初取材!
 本日、6/6女性セブンの取材を受けました。一般女性週刊誌の取材は初めて。近々発売されるものに何らかの形で青山アパートが特集されると思われます。また、発売及び内容の告知はのちほど。
5/6完全封鎖!TODAY'S AOYAMA APARTMENT
*WEB「同潤会記憶アパートメント」の画像貼り付け機能付きBBSにて近況、画像が見ることが出来ます。
http://cgi.wtnv.jp/KBBS/clip.cgi
同潤会記憶アパートメント
 いしまるさんが中心となって『同潤会記憶アパートメント』がevent&WEBsiteを展開中です。 画像投稿できる掲示板にて、 青山アパートの毎日の姿を伝えているとのこと。 是非、ご覧になってください。もしよかったら皆さんも是非、投稿してください。

■同潤会記憶アパートメント
http://www.wtnv.jp/kioku/
小泉首相の両親が...

 「お袋がね、駆け落ちして私の父親と住んだアパートなんだよ」 小泉純一郎

 建築家・安藤忠雄氏(61)の建築展の内覧会に出席した小泉純一郎首相(61)。青山の同潤会青山アパートの建て替え模型を見せられ、なぜか感慨深そうな顔に。何を言うのかと思えば、父(純也元防衛庁長官)と母・房江さんお交際秘話を突然暴露した。さらに「祖父(故又次郎元通信相)の反対を押し切ってね」とも。
(ダカーポ2003 5/7 P21より抜粋)

NES23の取材を受けました。
 先日NEWS23の取材を受けました。アナウンサーの佐古さんにインタビューされる形で撮影。その他の方々への取材も順調に進んでいるそうです。放送は取り壊されてから5月中を予定しているそうです。放送日が決まり次第、告知いたします。

 

アパート関係 テレビ放送予定
■再放送決定!
 先日、NHKにて放送されましたETVスペシャル「同潤会アパートが語る昭和史」が、今週土曜日7月5日の深夜0:40〜2:10にNHK教育テレビで再放送されました。
■NHK ETVスペシャル放送決定!

 DO+が協力しましたNHK「ETVスペシャル 〜同潤会アパートが語る昭和史」が近日放送される予定です。番組政策関係者様、特に青山アパートの取材に関しては難しかっただろうと想像します。お疲れさまでした。告知が急になってしまいましたが、土曜日の夜...皆さん是非、ご覧になってください。以下、番組製作関係者様からいただいたメールを添付いたします。

ETVスペシャル

「同潤会アパートが語る昭和史」
 放送:2003年6月21日(土) 午後10時00分〜11時30分 NHK教育テレビ(全国放送)


 スタジオゲスト

女優:坪内ミキ子(江戸川アパート元住人/1940年から居住)
建築家:丸山欣也 (    〃     /1939年から居住)
作家:戸川昌子 (大塚女子アパート元住人/1948年〜63年に居住)
東京大学教授:藤森照伸 (日本近代建築史/著書に「明治の東京計画」他)

 キャスター 黒田あゆみ (NHKアナウンサー)

(番組のあらすじ)

 今年の春、東京に残っている同潤会アパートの内、主な3つのアパートが取り壊されます。表参道に面した「青山アパート」、新宿区にある「江戸川アパート」、独身の働く女性のために作られた「大塚女子アパート」です。 そもそも同潤会とは大正13年、関東大震災の後、内務省によって震災復興のために作られた財団法人です。同潤会アパートは、単に復興住宅という枠を超え、住まい方の新しい提案まで発展して、東京と横浜に16カ所建設されました。

 今回取り壊される3つの同潤会アパートは1つ1つ強烈な個性を持つ”昭和史を語る”歴史的な建物です。消えゆくアパートの住人たちを主人公に、3つの同潤会アパートをオムニバスでつづり、「集い住む」ことの意味や、私たちがこれからどんな集合住宅に住むべきかについて考えます。

◆第一話 「表参道をみつめた80年」 〜青山アパート・麦田トラ〜

 皇室が表参道をパレードするため、洗濯物隠しが設計されたという戦前から、戦争の被災者が屋上にまで住んだ昭和20年代。そして、東京オリンピックを境に原宿が激変。閑静なアパートに次々と店舗が入っていった青山アパート。戦争直後から住みはじめ、今年の4月末まで50年以上に渡って暮らしてきた麦田トラさんを主人公に、その歴史と青山アパート最後の日々を描きます。

◆第二話 「いつも中庭があった」 〜江戸川アパート・坪内ミキ子〜

 江戸川アパートは、同潤会が当時の集合住宅の理想を全て盛り込んで、その活動の集大成として建設したものです。食堂、共同浴場、社交室、中庭といった、豊かな共有スペースを持ち、それぞれの部屋にも快適に住まうための工夫が凝らされています。坪内ミキ子さんはこのアパートで生まれ育ち、結婚後から現在に至るまで住み続けてきました。心の拠りどころは400坪もある緑いっぱいの中庭。時には野外劇を催し、いつもみんなで集い語り合ってきました。独自のアパート文化を発信し続けてきた江戸川アパートの歴史を描きます。

◆第三話 「夢みる女たちの城」 〜大塚女子アパート・戸川昌子〜
 
 初めての独身キャリアウーマンの住まいとして始まった大塚女子アパート。戦争で父と兄を失い、母が管理人となって2人で住み込んだ戸川昌子さん。戸川さんは、アパートに住む女性たちにヒントを得て、推理小説「大いなる幻影」で作家デビューします。戸川昌子さんを中心に、大塚女子アパートが育んだ女性たちの歴史を描きます。

*フジテレビ 5月24日27:40
<DO深夜>「深田恭子IN同潤会(仮)」

*BSフジ 6月26日 21:00「同潤会幻影」
 放送予定。

 
「安藤忠雄建築展2003 再生-環境と建築」 開催
 建て替え計画案が公の場に展示されることは恐らく初めてだと思われます。4月5日[土] 〜 5月25日[日]まで、東京駅ステーションギャラリーにて開催される「安藤忠雄建築展2003」にて、青山アパートの計画案が他の作品と一緒に展示されるそうです。
http://www.ejrcf.or.jp/gallery/200304/index.html
http://www.delphi.co.jp/ando2003/
「3分の1は保存したいと提案したのだが、使用に耐えないものを残す意味があるのかという地権者の声に理があった。現在、1棟を復元する方向で計画中で、そこを全体の玄関に位置づける。心の中に残った風景を維持するというのは、再開発の中ではとても難しいのだが、一つぐらいその制約に挑んだ例があってもいいはずだ。次の時代に通用する新しい風景をつくりたい」(オープニングにおける安藤忠雄さんのお話)
情報源:
KEN-Platz
ドキュメント番組制作中!?
 NHKやフジTVなど、複数のテレビ番組製作会社が青山アパートや他の同潤会を含むドキュメント番組を制作中なのだそうです。
ハイビジョンで映像を残すという話もあるとか。
4月20日!?
 最近は街のイベントやアパート内の店舗で、アパート管理組合(森ビル)の方をたまたま見かけることが多いです。各権利者及び街の住民の方々への折衝が如何に難しいものか伝わってきます。そこで小耳に挟んだ情報。今なおアパート内にいる方々は4月20日を目処に出ていくのだとか。東京都の許可が下りる関係で、そのくらいの時期だそうです。
本出版されました!脱!保存宣言!?

 3月末INAX出版より「リノベーションスタディーズ」が本として出版されました。第二回目のゲストスピーカーとしてDO+の登場し、そのとき行われた討論・議論が記録されています。建築系の本が充実しているところにはおいてあると思われます。発売される本の情報についてはコチラ

 また、これを機会に一つ文章を寄稿。名付けて「脱!保存宣言!」。是非、本も書店にて手にとってみてください。

2月16日の京都新聞に掲載
 先日、京都新聞の取材を受け、2月16日に記事として掲載されました。内容についてはまたのちほどUPしたいと思います。また、現在、複数の取材を受けています。
■JDNサイトにてアンケート実施中!?

*ジャパンデザインネットのHP上で 青山アパートの建て替えについてアンケートを取っていました。 投票結果は右の通り。

http://king.japandesign.ne.jp/design_enquete/011/index.html

アンケート期間
2003年01月15日 〜 2003年02月25日
回答数:1365

 現在のままで残して欲しかった。758
 安藤忠雄さんの設計なので新施設に期待したい。 509
 その他/分からない 98

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